アミューズ・ビバの店員のブログです。 日々の様子を公開しています。
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情報源である某アスキーメディアワークスのHPを覗いていると、同社が発行している雑誌の付録にDSのDSポーチがついてくるとか。モグリながらも、いちアイマスファンとしてとりあえず若干の不安を抱えながら購入しました。その不安とはポーチのサイズ。付録の写真から察するにサイズはLite用。自分の持っている初代DSでは入らないんじゃないかと思っていました。まあ、その辺はきっとアバウトに作ってあるのだろうと安易な発想をしていました。
雑誌を購入して、ひとまずポーチにDSが入るかどうかチェック。まあ、見事に入りきりませんでした。チャックを閉めなければ入ることはいるのですが、それではいかんせん不恰好。今後DSiの購入予定は無くiLLの方を買いそうなので、このポーチは後生大事に保管となりそうです。 その後、パラパラと雑誌をめくっていると最後のページに天広直人さんの絵を発見。個人的にとっても大好きなイラストレーターの方です。どうやらヴィクトリースパークTCGというカードゲームで、天広さんのシスプリのカードが出ているのだとか。この雑誌とVSTCGのコラボで、この雑誌で扱われたことのあるキャラクターたちがカードになっているそうです。 これはぜひとも欲しいと思い発売日を見てみると、10月10日。とうに過ぎちゃってます。この雑誌のHPを見ている割には、全く目に入らなかったです。早速買いに行こうと思うも、いつもカードを買っている書店に在庫が残っていると良いのですが。てか、それ以前に入荷していたのかも気になります。やっぱり無難にWEB販売を利用? |
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新ボーカロイドソフト「SF-A2 miki」が12月に発売されるそうです。初音ミクを皮切りに一躍有名となったボーカロイド。声の元は人の声ですが、「初音ミク」が歌っている様で、まさに違う世界に住むバーチャアイドルという感じです。
このソフトを使っていろいろなクリエイターの方が神曲を排出してきました。自分がこのソフトを持っていたとしても既存の曲を歌わせる位しかしないし、出来無そうです。ニコ動などでミクの曲を聴いたり、プロジェクトディーヴァをやっていたりすると、この人らすごいなあと感心します。 人工知能やホログラフィの発展したマクロスプラスの世界ではシャロン・アップルというバーチャアイドルが存在しました。ここまで人格を持つというところまではいってませんが、ミクとかそのたボーカロイド達などバーチャアイドルが存在する時代になってきたんだなあと思います。 ホログラフィの部分がもうちょっと発展すると、ステージに立つ初音ミクを見る事ができるかもしれませんね。 |
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現在、ヴェスペリアをそっちのけにしてスパロボをやっているわけですが、銀河旋風ブライガーの登場人物たちが事あるごとに親指を立てて「イェイ」とか言ってるのが時代を感じさせます。
スパロボをやっていて最近気付いたのは、Wiiのコントローラーはゲーム中にセンサーバーに向けなくても反応するということです。センサーバーが認識するのはあくまでポインタの位置。ボタンの入力には関係ないようです。これで布団の中に手をいれて、心置きなくぬくぬくとプレイできるわけです。 さて、今回のスパロボ、ちょっと不満な点が。それは敵のユニット情報が見れない事。相手の移動力がどれくらいなのか、どんな武器を持っていてどれくらい射程があるのかが分かりません。一番辛いのは攻撃の追加効果が分からないことです。 今作では攻撃が当たると相手の位置を動かしたり、反撃を無効にしたリする効果がある攻撃があります。自身はもちろんのこと、敵も同様です。敵の情報が分からないので食らってみるまでどんな効果があるのか分かりません。追加効果が有るか無いかで、防御するのか回避するのかを決めるので辛いです。まあ、攻撃毎に精神コマンドが使えたり、やたら回避率が高い(今までのスパロボでは回避が30%以上だったらほぼ当たりますが、近作は60%でも結構避けてくれます)ので何とかなったりする訳ですが。 システム的にも登場作品的にも人を選んでしまうであろう今作、このシステムは次回はないかなと。 |
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最近は寒波のせいもありとても寒いです。この前雨が降ったときは、雪になるんじゃないかと思うぐらい寒かったです。ピークが過ぎちょっと気温があがるものの、思えばもう11月です。結局は寒くなる季節になってきました。
そんな中ホットなニュースが。横山智佐さんが入籍されたとか。おめでとうございます。横山さんといえばサクラ大戦の真宮寺さくらなのだそうですが、個人的にはスパロボをやっているせいか、ラムネ&40のミルクですね。横山さんはジャンプの読者投稿コーナーのジャンプ放送局で、チサタロウとしてパーソナリティを務めていたのを知っていました。なので「へぇ、こんな声なんだ」と思ったものです。 そういえばジャンプのマンガの単行本の巻末には、ファンレターが写真つきで紹介されていました。その人たちの年令はだいたい自分よりもちょっと上の人が多かったです。今では結構良い歳になっていると思いますが「俺、ジャンプで紹介されたことある」という人は全く聞きません。そういう人たちは今頃どんな風になっているんでしょうね。それとも小学生の頃の卒業文集を見られるような感覚で、痛い過去として話したがらないんですかね。 |
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先日、PSP goが発売されました。PSPの形をしながらソフトは従来のUMDを使わず全てダウンロードしたもののみ。コントローラーも本体の下側をずらすことで出現します。故に持ち運び時はPSPに比べコンパクトです。じゃあ、欲しいのかと言われるとちょっと考えてしまいます。
配信されているソフトはUMD版が発売されている物が多く、今のところ無理に買う必要が無いです。go専用の魅力的なソフトがあれば買う事もあったかもしれません。「このハードでしか遊べない」というのは一般的に受けが良くないですね。「このゲームをするためになんで新たにハードを買わないといけないのか」という事なのでしょうが、自分の場合「ソフトありき」なので「このソフトが出てるからこのハードを買う」という主義です。おかげでPSよりもサターン、PS2よりもドリキャス買ってましたしね。 また、任天堂からも今月DSiの新型DSiLLが発売されます。現在のDSiの画面が大きくなったバージョンです。まさにLLサイズ。しかしながら、こちらはそのネーミングがいろいろと反響を呼んでいます。日本では時に気にしないですが、海外ではかなり敏感に反応してました。そんなわけで海外版は「XL」と改名するのだとか。 こちらは逆にちょっと欲しいです。現在使っているDSが初代ということもありますが、大きい画面というのが一番の魅力です。携帯ゲーム機ゆえに画面は小さいのが当たり前ですが、出来れば大きな画面でプレイしたい。続編が携帯ゲーム機で発売される作品とかありますが、出来ればそのままのハードで出て欲しかったと残念に思う事が多々あります。 そして、最大の目的はラブプラス。いつもよりも大きい愛花や凜子に会えると思うとちょっとドキドキです。12月にはクイーンズブレイドも発売されるので、その為にもDSの新調はありかもです。もう、病気ですね。 |


