下館ミナミボウル・ゲームコーナー担当者のブログです。 日々の様子を公開していく予定です。 極秘情報もあるかも?
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今、東京で大三国志展というのが開かれているそうです。なんでも国宝級のものが50点近く展示してあるそうです。機会があれば行ってみたいですね。
三国志への入り口はやっぱり横山光輝先生の「三国志」です。当時は親が単行本を集めていたので「コミックトム」連載時の頃から読み始めました。「三国志演義」が元になるためか蜀を中心に描かれているため、その頃は張飛とか好きでした。その後はゲームをしたりして「魏ってどんなだろ」と興味を持ち、多の作家の三国志を読んでみたり、「呉ってどんなだろ」と思って「一騎当千」を読んだりしました。 ゲームの方は始めに手を出したのは当時のナムコの「中原の覇者」。コーエーの方の「三国志」はなんか敷居が高そうでしたし、財政的のも敷居が高かったのでもっぱら「中原の覇者」の方をやってました。このゲームでもほとんどが劉備スタートでした。関羽、張飛、超雲、孔明が強すぎという理由もありましたが、漫画の影響が大きかったですね。 コーエーの三国志に手を出したのは最近のことです。しかも7あたりから。このあたりから自分が「君主」になるだけでなく、一武将として君主に仕官することが出来るシステムに変わり楽しかったです。オリジナルの武将を作ったりして仕官する訳ですが、一人の武将の力だけではなかなか統一までは難しいですね。関羽、張飛あたりが敵にいたりするとホント「ヒィィィィ、関羽!!」とかなっちゃいます。 と、ここまで横山先生のを賛美しておきながら、「横山光輝 三国志」系のゲームは未プレイだったりします。 |
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