『お菓子の国』
 11月8日「Yes!プリキュア5GoGo!お菓子の国のハッピーバースディ♪」が公開になります。待ちに待った映画です。現在プリキュア5GOGOの方はほとんど見ていないので、本編の方は気にしていないのですが、お目当ては「ちょー短編プリキュアオールスターズGOGOドリームライブ」の方。プリキュアが始まってから早5年。ブラック、ホワイト、ルミナス、そしてブルーム、イーグレット達がウルトラ兄弟みたく肩を並べて遂に登場です。
 スプラッシュスターが映画化された時も「もしかしたら、なぎささんたちが?」と期待に胸膨らませたのですが、登場しませんでした。いつか揃って出てくる日が来ると思っていたら、ようやくやってきました。5の時の映画は観ませんでしたが、今回は是非とも見に行きたいです。
 今までのプリキュアの映画は前売り券を何枚も買っています。なぜならMAXHEARTの時はローソンのLoppiで3種類の絵柄の前売り券が発売されていました。ファンとしては当然フルコンプなわけで、大量の前売り券を買うことになります。スプラッシュスターも売っている映画館が限られていて、市内を駆けずり回ったものです。
 今回の5に対しては、他に比べると愛着が無いのでそこまでしないと思いますが、ノーマルver、MHver、SSverとか商品展開されたら買わざるを得ないでしょうね。
【2008/08/22 03:13】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
『ミニ四駆』
 ミニ四駆のハイグレードモデルのシャーシが発売されるそうです。お値段は税込み5250円。値段、スペック共に最高峰のシャーシです。販売されるのはシャーシ部分のみ。ボディは付いていないので、昔自分が使っていたマイボディーを乗せてみるという事らしいです。
 自分もミニ四駆は小学生の頃ちょこっとかじってました。ちょっとでも機体を軽くするという事で、シャーシに穴を空けたりするのが常識でしたが、ドリルが無い為半田ごてでシャーシを溶かし穴を空け、剥き出た部分をやすりで削ったりしてました。パーツもいろんなものを買いましたね。
 全盛期の頃はおもちゃ屋さんに行くと一画にミニ四駆のコースが置いてあったものですが、時が進むに連れ太鼓を持ったクマとかにその場所を譲り渡してしまいました。非公式ではありますがミニ四駆の大会に出たことがあります。会場は近所の電気屋さん。ヤマダ電気やK'sなんかの大型店ではなく、町の電気屋さんという感じの所です。
 大会の成績はよく覚えていませんが、上位の方にいた気がします。それもそのはず、その大会では「いかに速いか」よりも「いかにコースアウトしないか」が求められました。速い人はみなコースを飛び出し失格、正に最後に立っていたものの勝ちという内容でした。そんな訳で、さほど改造しなくても無難な走りができればOKだった訳です。
 そして、今日何気にテレビをつけたら遊戯王でレースやってました。相変らずこの世界は言ったもん勝ち、何やってもOKの世界ですね。
【2008/08/21 01:49】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
『車窓から』
 今日は結構歩きました。なぜなら例の痛車、オレンジのプリキュアカーを求め小山方面探索しました。いつも水戸線を利用すると小田林近辺で見かける事ができます。そこで小田林で下車し、線路沿いに歩いていけばキュアブラックに会えると思い、小山方面へ歩いていきました。車窓から見える所にあるので線路沿いに歩いて行けば問題ないと踏んでいたのですが、線路沿いの道がありません。仕方なく線路を機軸に小路をいったりきたりしてました。
 すると見えてきたのは小山駅。あれ?見逃した?と思い引き返そうとするも、かれこれ2時間。そのまま小山のセガに行ってきました。いつ降るとも知れない雨に、びくびくしながら歩いたのに残念です。そしてまたチェイスH.Q.を堪能して、クエストオブDでも久し振りにと思いましたが満席のため出来ませんでした。まだまだここでは人気があるようですね。
 目的を果たせなかった為かなりの疲労感を背負いながら、今度はちゃんと場所を覚えようと帰ることにしました。再び車窓から食い入る様に見ていると小山ー小田林間では見つけられず、小田林ー結城間で発見しました。どうやら反対方向へ探索していたようです。行きの時点で確認すれば良かったのですが、あやうく小田林で降りることも忘れるくらい携帯に夢中だったでまったく気付きませんでした。今日はホントに無駄足でした。
 帰りにちゃんと場所は覚えたし、いつかはリベンジしたいです。
【2008/08/20 05:51】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
『絶対可憐』
 日曜日の朝、ちょっと早く起きてしまいテレビをつけたらやってました。サンデーで連載中の椎名高志先生の描く「絶対可憐チルドレン」のアニメ版です。椎名先生が以前描いていた、織姫の話にもありました「GS美神極楽大作戦」は読んでいたのですが、この作品はあまり読んでませんでした。その後もサンデーを目にした時読んだりしていたのですが、途切れ途切れの為いまいち内容が掴めず疎遠にしていました。ポニテが見当たらないですし。
 で、アニメを観ていたらやっぱり面白いです。そんな訳で早速既刊コミックスを全巻大人買いしようと本屋に入ってみました。小学館のコーナーで探すも見当たらず、もしかしてと思いアニメ化作品のコーナーに行ってみたらありました。しかし、2巻目が無い状態。結局第1巻を買うのみになりました。
 読み進めていくと1巻目なのにやたら内容が濃く、「このストーリーの密度のまま連載が続いているの?」と思っていましたが、どうやら1巻目は「短期集中連載」をしていたものを収録していた様です。それなら納得です。おかげで本編の入り口であろう第2巻が益々欲しくなりました。
 今回のアニメの話は超能力実験施設という所で実験されていたモモンガの話。動物実験と聞いて思い出したのは「ムラマサ」。椎名先生の「(有)椎名百貨店」内の「ポケットナイト」の主人公、高度な知能を身につけたねずみです。この話もなかなか面白い話でした。
【2008/08/18 00:37】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) |
『ジェダイマスター強い』
 ディスペリアやってたんですが、某所で詰まってしまい先に進めず、ただLVだけが上がっている日々を送っています。ネットで調べてもいいのですが、それってなんか負けた気がして。やり込む分にはある程度の情報は必要だと思うのですが、とりあえずストーリーを進める分には自力で何とかしたいです。
 気晴らしにという訳で、若干放置気味だったキャリバー4を再開。初期設定では1P、2Pカラーと全キャラ2種類のカラーが存在します。今まではストーリーモードをクリアなど条件を満たすとキャラクターのカラーが増えましたが、今回は自分で作成できる様子。となれば全女性キャラポニテ計画が発動するのは必然です。いろいろとキャラメイキングしていたらコスチュームを買うお金が無くなったので、恐らくあるであろう「全キャラストーリーモードクリアの実績」を目指していろいろなキャラを使ってみました。
 今回のソウルキャリバーのゲストキャラはスターウォーズからの参戦。Xbox版はジェダイマスターことヨーダが使えます。当然剣を振るとあの「ヴォン」という音がします。体格は小さく普通のキャラの半分しかありませんが、かえってそれが効を奏し立っていれば上段の横斬りはスカるし、攻撃すればジャンプするので下段を避けることができます。強いです。しかもCPUが苦手とする上段→下段の連携もあるのでそれを出しているだけで楽勝です。まあ、その分蹴りのリーチは物凄く短いですが。
 ディスペリアのほうはもうちょっと頑張ります。
【2008/08/16 03:55】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
前ページ | ホーム | 次ページ